製氷機用冷却システム
特許第6792655
STRONG POINT
パウダーアイスメーカーの特長と強み
Impact & Benefits
インパクトあるメニューは、
【体感や感動】を共有&拡散
SNSからの集客効果がアップ
通常の看板メニューだけではありません。季節商品、限定メニューによって、比較的高単価な設定でも、付加価値が高く、利益率の高い商品づくりが可能です。
ショート動画、SNSと相性よいので、周知拡散や集客効果も期待できます。
液体原料をセットすれば、雪のような氷が瞬時にできるので、見た目も食感もインパクトのあるメニューで差をつけることができます。
また、原液の粘度によって、氷の質感が変化。新感覚の極上のくちどけを実感できます。液体原料やトッピングの素材で種類も豊富に。
Strong Point
安心の日本製品質を誇る
-35℃の瞬間冷却システム
→【ラクラク操作で、洗浄も簡単】
電源を入れてから、約60秒で冷却製氷が可能!
上から液体原料を入れると、すぐに製氷!
→【特許取得の製氷機用冷却システム】
-35℃の回転ドラムに液体素材を流し込み、瞬間的に冷却。氷が不要の製氷システム。
※(製氷機用冷却システム:特許第6792655 )
雪のようになめらかな新食感。くちどけが特徴的な氷質の製氷が可能になりました。
→【日本の技術で、信頼品質を世界へ】
私たちは、品質第一の信念のもと、日本のものづくりの精神と革新技術を融合させ、信頼と耐久性に優れた製品を提供します。常に進化を続ける技術と誠実な“ものづくり”を目指します。
“ MADE in JAPAN QUALITY ” の価値を、世界中のお客様に届けてまいります。
Point 01
圧倒的な高性能技術!
スタートから60秒で製氷
→【現場を想定した製氷システム】
日本製ならではの冷却ドラムの性能は桁違い。電源を入れてから約60秒で製氷が始まります。(※周辺温度によって変わります。)
→【不具合や故障の対応力】
実際に製品をつくっているラボが日本にあるので、対応力の安心感が圧倒的に違います!
Point 02
省スペース設計
AC100Vの家庭用電源
→【場所を選ばない電源仕様】
家庭用電源100V仕様なので、設置場所の汎用性が広く場所を選びません。
また、コンパクトタイプ(PIM-160)は軽量設計で省スペース。持ち運びが容易になりました。
※本体:(W250㎜×D480㎜×H340㎜)
Point 03
必要なのは【液体原料】
凍る素材はだいたいOK
→【凍る液体ならだいたいOK!】
液体原料を上部にセットすれば製氷スタート。
専用給水キャップでペットボトルが挿せます。
→【液体粘度の違いは薄めて調整】
液体原料に合わせて、氷質の調整も可能です。
牛乳、コンデンスミルク、蜂蜜、トマトジュース、醤油、めんつゆなど、濃度調整を!
Point 04
氷が不要で、コスト削減
仕入れも保管も必要なし
→【氷の仕入れ・保管が不要】
液体原料を瞬時に製氷するので、氷の仕入れコストが削減できます。
そして、ストッカーに大量保管する必要がなく、もちろん氷が溶ける心配もありません。
もう、重くかさばる氷を持ち運ぶ必要無し!
用途の可能性がぐっと広がります。
Point 05
アイディア次第で
売れるレシピは無限大!
→【素材の味を活かせる新食感!】
液体原料の素材の味が、そのまま氷になり、極上くちどけ新食感の《パウダーアイス》は、口の中でフワっととろける氷質が特長。
→【レシピは無限に広がる!】
見た目も華やかなスイーツはもちろん、特別感のあるカフェ系ドリンクや、定番アルコール系のフローズンスタイル展開も人気です。
また、ダシや醤油などの調味料を使って、和食や洋食を問わず食事メニューに応用できます。
アイディア次第で、チャンスレシピは無限!
Point 06
猛暑も後押し
氷ビジネスの新時代!
→【新ビジネス展開の可能性】
近年の猛暑もあり、氷を必要としている業態・施設は増加傾向にあります。また《熱中症対策》として福利厚生に絡んだビジネス展開も。
→【氷ビジネスは新時代が到来!】
ただの製氷マシンだけではなく、目を引くパフォーマンスを活用し、付加価値を高めるツールとして集客効果や、名物・定番化を狙えます。
※例)飲食店/キッチンカー/ホテルなど宿泊施設のビュッフェ会場/フィットネスジム/ゴルフ場/建設現場/工場/介護施設/各式場等
数字で見る
氷菓の市場環境
2024年度には1,111億円(前年比112.9%)
氷菓市場だけで、1,000億円の大台を突破。
2025年度のアイス市場全体では、6,631億円と《6年連続で過去最高》を更新しています。
984億円
2023年度
氷菓市場の販売金額
1,111億円
2024年度
氷菓市場の販売金額
6,631億円
2025年度(氷菓含)
アイス市場の販売金額
6年連続
過去最高を更新
資料:一般社団法人
アイスクリーム協会

























